小さな時の食生活に原因があるのか

30代の初めに糖尿病と診断を受けました。
自覚症状は無かったわけではなく20代の中間あたりから疲れやすくなり歩くのが、ちょっと歩いただけでヘトヘトになっていました。
まだ若いのになんで?と思っていましたが主人もおかしい?と言っていました。
私は小さな時に幼少期に父親に育てられたので食事の栄養管理が父親でしたから出来てなかったのが原因かと思っていましたが遺伝もあるのかな?とか色々考えましたが、なってしまったものは仕方ないのですが今は病院での治療や指導を受けて落ち着いています。
でも治ったわけではなくて、ずっと自分に病気がついて回っているのは確かなのですがついつい普通だと思いがちですが、これからはまだまだ年を取るので長生きするには自分自身で気をつけて上手く病気と向き合う事が大切だと思いました。
生活していくうえで健康と言う事は大切な事なので1つでもこれは気をつけていくと言うように自分に促していき長く仕事が出来て人の手を借りない介護をしてもらう立場にならないようにしていきたいと思います。歯が汚れる理由